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第15回極域研究懇談会が富山大学にて開催されました(平成22年1月8日)。 詳細はこちら。 |
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極東地域研究センターの堀江典生教授が「北東アジア学会賞(優秀論文賞)」を受賞しました。(平成21年11月22日) |
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中国科学院長白山森林生態系研究ステーションの30周年記念祝典に招待され、学術研究推進戦略会議に参加しました(平成21年8月10日)。詳細はこちら。 |
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極東地域研究セミナー「中国長白山における生態学研究の最前線II」開催(平成21年12月17日)。詳細はこちら。 |
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平成21年10月23日に「北東アジア学術ネットワーク」の第8回年次コンファレンスが韓国の江原大学で開催されました。(詳細はこちら) |
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極東地域研究センターが発行している査読つき英文学術雑誌「Far Eastern Studies」のVol. 9を全文公開しました。(Vol.10への投稿も募集しています。詳細はこちら。) |
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極東地域研究センター主催のシンポジウム「環日本海の物流と富山の役割」(後援:富山県)開催。(平成21年10月1日) |
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富山大学主催(後援:ILO駐日事務所およびグローバルCOE境界研究の拠点形成:スラブ・ユーラシ
アと世界)の国際シンポジウム「中央アジア移民管理と国際協力」開催(平成21年9月13日)。詳細はこちら(PDF)。 |
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極東地域研究センター・経済学部 合同シンポジウム「物流及び通商に関する日韓シンポジウム」開催(平成21年8月21日)。 |
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廃棄物の経済分析において世界的に著名なThomas Kinnaman(Bucknell University)が極東地域研究センターによる環境経済学セミナーで報告します。(平成21年6月12日)。PDFによるご案内はこちらです。 |
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川田邦夫先生に富山大学の名誉教授の称号が授与されました(平成21年5月)。 |
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極東地域研究センターと富山県国際・日本海政策課/日本海学推進機構が企画したテキスト「自然と経済から見つめる北東アジアの環境」が出版されました(平成21年3月20日)。 |
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極東地域研究センター川田邦夫教授の最終講義「私の翔けてきた37年の雪と雪崩と氷の旅」(平成21年3月13日)。PDFによるご案内はこちらからどうぞ。 |
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極東地域研究センターの教員が「『富山大学研究推進フォーラム環境編(第1回シンポジウム):高低差4,000mからの警鐘」にコメンテーターとして参加(平成21年3月6日)。 |
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極東地域研究セミナー「北東アジアにおける環境政策の最前線」開催(平成21年2月23日)。当日の資料はこちらでご覧いただけます。 |
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「中央アジア移民管理と多国間国際協力の必要性に関する研究(CAMMIC)」は委託研究の一環として、"Migration Issues and Security in Central Asia and Russia"を組織します(平成21年2月5、6日)。 |
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「世界を対象としたニーズ対応型地域研究推進事業」委託研究「中央アジア移民管理と多国間国際協力の必要性に関する研究(CAMMIC)」 の第四回CAMMIC研究会開催(平成21年3月8日)。 |
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極東地域研究セミナー「中国長白山における生態学研究の最前線」開催(平成20年12月19日)。当日の概要はこちらからどうぞ。 |
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極東地域研究セミナー「中国長江デルタの経済成長による雇用効果」開催(平成20年11月13日) |
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英文学術査読誌「Far Eastern Studies」Vol.8の原稿募集(原稿締切:平成20年10月末日) |
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極東地域研究センター主催のシンポジウム「中国:改革開放30周年を考える」(後援:富山県)が富山国際会議場で開催されました。(平成20年10月10日) |
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第6回北東アジア学術ネットワーク年次シンポジウムを富山国際会議場にて開催しました。(平成20年10月9日) |
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フランス地質調査所(BRGM)安定同位体研究室長のDavid Widory博士による極東地域研究セミナー・生物圏環境科学科合同セミナー
同位体を用いた大気粒子中のCd, Zn, Hgの起源の探索開催。(平成20年6月4日) |
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シンポジウム「長白山と立山から地球環境の変化を探る」を,富山県民会館で開催しました。(平成19年11月23日) |
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第47回比較経済体制学会全国大会が終了しました。(平成19年6月2-3日) |
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David Widory博士(フランス地質調査所安定同位体研究室長)による極東地域研究セミナー都市環境における大気浮遊粒子状物質の起源を探る:複数の同位体を用いたアプローチ開催。(平成19年5月25日) |