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スタッフ 博士課程 修士課程 学部年 
 

 教授 木田 勝之 

主な研究テーマ:
新しい地震断層破壊シミュレーション手法の開発.軸受における疲労破壊機構の解明.高強度機械要素の強度評価法の開発.磁場顕微鏡の開発.ロボット関節.
キーワード:破壊, 疲労, 軸受, 高強度機械, 断層破壊 , 
実験力学, ホールプローブ顕微鏡, 小型独立関節機構

所属学会名:
日本地震学会,日本トライボロジー学会,
日本材料学会,日本機械学会

特許出願・取得:
特許出願件数 2件
特許登録件数 2件

趣味:このごろ、ハーブを育て始めました。食べていますが。。。
最近はまっていること:ヨーグルトの食べ方と体重の関係について。
                                                  まだ結論は出ていませんが。。。

プロフィール
昭和63年4月 - 大阪大学 基礎工学研究科 入学
平成4年4月   - 大阪大学 大学院 基礎工学研究科(博士前期課程)入学
平成6年4月   - 大阪大学 大学院 基礎工学研究科(博士後期課程)入学
平成6年9月   - 大阪大学 大学院 基礎工学研究科(博士後期課程)退学
平成6年10月 - 大阪大学 大学院 基礎工学研究科 助手就任
平成12年4月 - 大阪大学 論文提出により、博士(工学)


Google scholar -Katsuyuki Kida
https://scholar.google.com/citations?user=oSHLEFoAAAAJ&hl=en

Research ID
Research ID G-2315-20111
http://www.researcherid.com/rid/G-2315-2011


従事しているプロジェクト研究

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  • 経済産業省 戦略的基盤技術高度化支援事業「波動歯車装置(ハーモニックドライブ)を使ったロボット用小型独立関節機構の軽量高強度化技術の開発」
    2010.09~2013.03,代表者:木田勝之, 経済産業省(日本)
    ロボット用動力伝達装置では高出力・高精度・軽量・コンパクト化が求められている。これまでの機構では、その重さと出力のバランスにより、キッズサイズが限界であった。本課題では、波動歯車による高強度・高精度・軽量化をチタン・プラスチックで達成する多軸駆動機構を
    開発する。この駆動機構は複雑な多軸制御関節を実現することも可能なため、従来法に比べ、ロボット以外のより複雑な自動製造システムにも適用可能である。 
  • 経済産業省 戦略的基盤技術高度化支援事業 「位置決め装置用低発塵プロセッシングプラスチック軸受の開発」
    2009.10~2012.03,代表者:木田勝之, 経済産業省(日本)
    半導体製造では、部材の高耐摩耗・高精度化ととにも、小型化高速化が求められ、中でも位置決め装置にはクリーンルーム内での低発塵化の要求も強い。本課題では、射出成型素材を使用せず、これらを満たす高機能樹脂軸受を全機械加工により開発する。リテーナー・
    軌道輪の温度管理を行い、高精度・静音化・低発塵化を単一材料のプラスチック軸受で達成する。この位置決め用軸受はロボットの関節などの軽量装置にも適用可能である。
  • 経済産業省 戦略的基盤技術高度化支援事業 「高周波加熱によるシャフトの高強度化熱処理法の開発」
    2009.10~2010.06,代表者:木田勝之, 経済産業省
    工作機械用シャフトではその高耐摩耗・高強度化ととにも、加工熱処理時間の短縮と省エネ化、熱処理特性が求められている。本研究では、組織制御による高強度化・高耐摩耗化を高周波を使った短時間熱処理で達成するシステムを開発する。このシステムは局所加熱・冷却
  • により応力集中部を集中的に高強度化することも可能であるため、従来法に比べ、より複雑な工作機械・建設機械用大型シャフトにも適用可能である。.
  • NEDO産業技術研究助成事業(若手研究グラント)
    2006.11~2010.10,代表者:木田勝之, 九州大学,NEDO
    省エネルギー・低公害化・CO2排出抑制に役立つ次世代の直噴射燃焼制御技術(ディーゼルエンジン用コモンレールシステム)の開発が行われている。金属に代わる軽量かつ高硬度な耐超高圧用圧力弁としてセラミックス球はその必要不可欠な重要部品のひとつである。しかし
    未だ、信頼性の評価基準が確立されていない。そこで、耐圧性能の限界を実証研究し、圧力弁の開発とその量産時の強度評価基準を確立する。.
  • 鉄鋼材料の革新的高強度・高機能化基盤研究開発
    2007.07~2012.03,代表者:名古屋大学 副総長 宮田隆司, NEDO, JRCM
    鉄鋼材料の高機能化、長寿命化については日本が世界を牽引してきましたが、エネルギー・インフラ分野で求められる極低温、腐食、高温・高圧など極限環境対応、輸送機器分野での軽量化による高効率、省エネルギー対応、さらに安心・安全対応に対する鋼材の社会的ニーズ
    は一段と高度化し、既存技術の延長では対処することが困難になっています。他方、科学進歩により、ナノスケールでの結晶組織制御、レーザー技術、高度なシミュレーション技術など、異分野の科学・技術との融合による新たな技術革新の可能性も高まっています。本プロ
  • ジェクトでは、高強度鋼、高機能鋼の実用化拡大の基盤となる (1)高級鋼厚板溶接部の信頼性・寿命を大幅に向上する溶接施工技術及び金属組織制御技術を基本とする溶接材料技術、(2)部材の軽量化を図るために強度、加工性等の最適傾斜機能を付与する機械部品鍛造
  • 技術の開発を行い、鋼構造物、エネルギープラント等の高強度・高機能化・長寿命化、自動車等の更なる軽量化を可能とします。

基調講演

2014
1. The committee of the 3rd International Conference on Advanced Materials Design and Mechanics (2014) and workshop on Android Robotics (ICAMDM2014 & workshop on Android Robotics), Hwa Hsia Institute of Technology (Taiwan) and Taiwan Society of Android
Robotics (Taiwan), May 23-24, 2014 Singapore, (http://www.icamdm.org/home.html), Katsuyuki Kida, Crack growth and Rolling Contact Fatigue
2. The 2014 3rd International Conference on Industrial Design and Mechanics Power (3rd ICIDMP 2014). ICIDMP 2014. Beijing, China 21-22, 2014, (http://www.icidmp.org/index.htm), Katsuyuki Kida, Crack growth and scanning Hall probe microscopy
3. 10th International Conference Mechatronic Systems and Materials, Department of Mechanics and Machine Design from Centre of Structural Integrity (CESTI), Opole University of Technology, Vilnius Gediminas Technical University, Kaunas University of Technology
and Bialystok University of Technology, 7 - 10 July, 2014, Opole, POLAND, http://www.cesti.po.opole.pl/msm2014/, Katsuyuki KIDA, Masayuki ISHIDA and Koshiro MIZOBE, Change in magnetic field around stress concentration area in tool steel (JIS, SKS93)

2013
4. Katsuyuki Kida, Fatigue life evaluation of structural materials and scanning Hall probe microscopy, 2013 3rd International Conference on Advanced Materials and Engineering Materials (ICAMEM2013), (Dec.14-15th 2013), Singapore
5. Katsuyuki Kida, Machine Elements for Robot Joints, International Conference on Applied Mechatronics and Android Robotics (ICAMAR2013), (July 13-14, 2013), Taipei, Taiwan.
6. Katsuyuki Kida, Fracture observation and SHPM (Scanning Hall Probe Microscopy), The 2nd International Conference on Advance Materials Design and Mechanics (ICAMDM2013), (May 17-18, 2013) Kuala Lumpur, Malaysia.

2012
7. Katsuyuki Kida, Scanning Hall probe microscopy for failure analysis, The 2nd International Conference on Advanced Materials and Engineering Materials 2012 (ICAMEM 2012, Shanghai), (December, 29-30, 2012), Shanghai, China
8. Katsuyuki Kida, Fracture Mechanics and Tribology, 2012 International Conference on Machine Design and Manufacturing Engineering, (ICMDME 2012), (May, 11-12, 2012) Jeju Island, Korea.

2011
9. Katsuyuki Kida, Takashi Honda and Edson Costa Santos, Semi-circular Surface Cracks and Flaking Failures in Silicon Nitride Bearings, International Congress on Advanced Materials (AM2011), (May 14-15, 2011) Jinan, China.
10. Katsuyuki Kida, Magnetic microscopy for fracture mechanics, 2011 International Conference on Advanced Materials and Engineering Materials (ICAMEM 2011), (November 22-24, 2011), Shenyang, China.

2009
11. Katsuyuki KIDA, Edson Costa SANTOS, Takashi HONDA and Hirotaka TANABE Changes in Magnetic Flux Density around Fatigue Crack Tips of Bearing Steels, Proc. of Eighteenth Symposium on Processing and Fabrication of Advanced Materials (PFAMXVIII),
Vol.2, pp.535-544, (December, 2009). Sendai, Japan.

指導学生の受賞

-Best Paper Award (ICSMMS 2014)
Xiaochen SHI, Yuji KASHIMA, and Katsuyuki KIDA, Surface observation of PPS thrust bearings under rolling contact fatigue in water, Applied Mechanics and Materials (Trance Tech Publications, ISSN: 1660-9336), Volumes 563, pp.75-75, (May, 2014).
Doi:10.4028/www.scientific.net/AMM.563.71.
主催機関: The committee of the International Conference on Sensors and Materials Manufacturing Science 2014 ( ICSMMS 2014 )
受賞年月: April 11-12th ,2014 Hangzhou .China

-Best Paper Award (ICSMMS 2014)
Koshiro MIZOBE, Koretomo OKAMOTO, Takuya SHIBUKAWA, Kenji KANEMASU and Katsuyuki KIDA, Wear track observation on induction-heated 13Cr-2Ni-2Mo stainless steel under cyclic reciprocating motion, Applied Mechanics and Materials
(Trance Tech Publications, ISSN: 1660-9336), Volumes 563, pp.270-274, (May, 2014). Doi:10.4028/www.scientific.net/AMM.563.270.
主催機関: The committee of the International Conference on Sensors and Materials Manufacturing Science 2014 ( ICSMMS 2014 )
受賞年月: April 11-12th ,2014 Hangzhou .China

-九州大学 学生後援会学術研究賞
溝部浩志郎、指導教員 木田勝之、高炭素クロム軸受鋼における回転曲げ疲労への繰返し焼入れの影響、主催機関: 九州大学学生後援会、受賞年月: 2012年3月.

-Best Paper Award (ICMAM 2011)
Hitonobu KOIKE, Katsuyuki KIDA, Kenji KANEMASU, Kiyoto Itakura, Ken'ichi SARUWATARI, Justyna Rozwadowska and Megumi Uryu, Influence of wear and backlash on machined PEEK polymer bushes and 7075 Aluminium alloy cam plates used in robot joints,
Applied Mechanics and Materials, Volumes 157 - 158, pp.1178-1185. (2012). Doi: 10.4028/www.scientific.net/AMM.157-158.1178.
主催機関: The committee of ICMAM 2011 (2011, The 1st International Conference on Mechatronics and Applied Mechanics, Trans Tech Publications inc., IEEE Computational Intelligence Society).
受賞年月:Dec. 2011.

-Best Poster Award (PFAMXVIII)
Edson Costa SANTOS, Katsuyuki KIDA and Rui VILAR, Laser Powder Deposition onto CMSX-4 Single-Crystal Ni-based Substrates, Proc. of Eighteenth Symposium on Processing and Fabrication of Advanced Materials (PFAMXVIII), Vol.2, pp.947-956、(Dec. 2009).
主催機関: The committee of Eighteenth Symposium on Processing and Fabrication of Advanced Materials (PFAMXVIII).
受賞年月: Dec. 2009.

-日本機械学会関西学生会学生員卒業研究発表講演会 ベストプレゼンテーション賞
元木俊史、小倉敬二、木田勝之、球-平板転がり接触下における窒化けい素の表面き裂進展におよぼす潤滑油浸入効果の検討、主催機関: 日本機械学会関西支部、受賞年月: 2006年3月.

-日本機械学会北陸信越学生会学生員卒業研究発表講演会 ベストプレゼンテーション賞
橋詰悠稀、指導教員 木田勝之、PEEKスラスト軸受と水中における転がり疲労損傷の観察、主催機関: 日本機械学会北陸信越支部、受賞年月: 2014年3月

.日本機械学会北陸信越学生会学生員卒業研究発表講演会 日本機械学会北陸信越支部賞(学生賞卒業研究発表の部)受賞
藤村直輝 指導教員 木田勝之 大気中における UHMWPE スラスト軸受の最適形状設計と寿命評価
主催機関 日本機械学会北陸信越支部、受賞年月 2015年3月

出願・登録特許

-出願 特願2011-108897 (2011.5.16)、「減速機構、ロボット用の関節装置」、出願者 有限会社吉則工業、発明者 木田勝之、外5名
2014年7月4日登録 登録番号5568722
-出願 特願2011-100557 (2011.4.11)、「疲労試験装置、疲労試験方法」出願者 有限会社吉則工業、発明者 木田勝之、外5名
-公開 特許公開2011-256421(2011.12.22)、「加熱処理方法及び加熱処理装置」、出願 株式会社YSK、外1名、発明者 木田勝之、Edson Costa SANTOS、石川直人、渋川卓矢
-登録 特許第4612701号「非破壊検査手法」(2010.10.22)、出願・発明 木田勝之、外1名、
-登録 特許第4086752号「材料強度試験法」(2008.2.29)、出願 (株)ジェイテクト、発明 木田勝之、外5名

 

   

主要原著論文一覧を見る

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 講師  増田 健一
            
主な研究テーマ:
座屈現象を扱った薄肉構造物の強度評価,薄肉構造物を用いたエネルギー吸収特性
緩み防止ナットやメタルガスケットなどの機械要素,マグネシウム合金などの軽金属の疲労強度 

所属学会名:
日本機械学会,日本材料学会,日本工学設計会

現在共同研究を行っている企業様:
株式会社スカイ様 (2014. 4-)
太成株式会社様 (2014. 7-) 

趣味:子育て

最近はまっていること:息子の成長を見ると嬉しく感じます

 

 


プロフィール
平成12年4月 - 東京理科大学 工学部 機械工学科 入学
平成16年4月 -
東京理科大学 大学院 工学研究科 機械工学専攻(博士前期課程)入学
平成18年4月 -
東京理科大学 大学院 工学研究科 機械工学専攻(博士後期課程)入学
平成21年4月 -
東京理科大学 工学部 機械工学科 助教就任
平成25年4月 -
富山大学 大学院 理工学教育部 講師就任

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助教 溝部 浩志郎
            
主な研究テーマ: 

高炭素クロム軸受鋼の介在物周囲の材料に着目した疲労メカニズムの解明
マルテンサイト系ステンレス鋼を用いた高周波熱処理法の開発と評価
転がり疲労における繰返し熱処理の影響と残留オーステナイトの変化
ホモロジ―法を用いた材料組織の定量化
ポリマーベアリングの実用化に向けた最適設計

所属学会名

日本機械学会 日本材料学会 International Association of Advanced Materials


  趣味: 読書 特に海外SF(ハインラインが好き)
  最近はまってること: Dance Dance Revolution
 ダーツ

プロフィール

プロフィール

平成18 九州大学工学部機械航空工学科 入学
平成22 九州大学大学院工学府水素エネルギーシステム専攻博士前期課程 入学
平成23 九州大学大学院工学府水素エネルギーシステム専攻博士後期課程 進学
平成25 学術振興会特別研究員(DC2)採用
     九州大学大学院工学府水素エネルギーシステム専攻博士後期課程 博士号取得
     学術振興会特別研究員(PD)資格変更
平成27 富山大学理工学研究部(工学)助教就任

論文リスト

Google scholar -Koshiro Mizobe
https://scholar.google.com/citations?user=PvQQWD4AAAAJ&hl=en

 Research ID
G-2358-2011
http://www.researcherid.com/rid/G-2358-2011

 獲得助成金

1.           平成26年度 日本学術振興会 特別研究員(PD)資格変更 25-4761「高炭素クロム鋼の破壊起点介在物を変化させる繰返し焼入れ手法の開発と疲労強度向上」
2.           平成25年度 日本学術振興会 特別研究員(DC2)採用 25-4761「高炭素クロム鋼の破壊起点介在物を変化させる繰返し焼入れ手法の開発と疲労強度向上」
3.           平成24年度 九州大学基金 支援助成事業 学生の国際会議等参加等支援
4.           平成24年度 九州大学、日本学術振興会 組織的な若手研究者等海外派遣プログラム~クリーンエネルギーシステムに関する国際的研究活動に携わる若手研究者育成プログラム~「き裂起点破壊起点介在物の種類を変化させる
繰返し焼入れ手法の開発」
5.           平成24年度 九州大学 産官学連携による水素社会実証研究プロジェクト運営経費「産学官連携による水素社会実証研究」「水素先端技術短期海外調査(短期海外調査)」
6.           平成23年度 九州大学、日本学術振興会 組織的な若手研究者等海外派遣プログラム~クリーンエネルギーシステムに関する国際的研究活動に携わる若手研究者育成プログラム~「酸素添加した高炭素クロム軸受鋼における
回転曲げ疲労への繰返し焼入れの影響」

 学術賞歴

1)           Koshiro Mizobe, Wakana Matsuda, Masayuki Matsushita, Takuya Shibukawa and Katsuyuki Kida, Best paper award, 2014 3rd International Conference on Industrial Design and Mechanics Power, Committee of ICIDMP, 20146
2)           Koshiro Mizobe, Koretomo Okamoto, Takuya Shibukawa, Kenji Kanemasu and Katsuyuki Kida,  Best paper award, 2014 the International conference on sensors and materials manufacturing science, Committee of ICSMMS, 20144
3)           Koshiro Mizobe, Masayuki Ishida and Katsuyuki Kida, 2013 International Olympic Coliseum on Android Robotics (IOCAR2013), scientific posters competition android robotics, Best Poster prize, Taiwan society of android robotics, 20137
4)           溝部浩志郎「九州大学第9回博士学生交流セミナー 優秀発表賞」,九州大学,20128
5)           溝部浩志郎「学生後援会学術研究賞」,九州大学学生後援会,20124
6)           溝部浩志郎「日本材料学会第59期優秀講演発表賞」,日本材料学会,20115 月 

その他顕彰

7)           溝部浩志郎, 日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除 日本学生支援機構 20135
8)           溝部浩志郎,日経テクノルネサンス アイデアコンテスト スリーボンド賞優秀賞 「き裂に浸透し硬化膨張する接着剤による金属疲労の進展抑止」,日本経済新聞社,201212

招待講演
1)           Koshiro Mizobe, Influence of retained austenite refinement on the microstructure near non-metallic inclusions and the rotating bending fatigue strength, 2013 3rd International Conference on Advanced Materials and Engineering Materials, Singapore, (Dec. 14-15, 2013)


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修士課程

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安達 謙裕(あだち あきひろ)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受

趣味 サッカー観戦 カラオケ 偶然の出会い
最近はまってること インターンシップの経験を通じて「社会」という名の大きな風穴にはまっています


 
 

神谷 貴之(かみや たかゆき)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受、重荷重下における軸受鋼の転がり疲労

趣味  スポーツ 麻雀 
最近はまってること ダーツ グラブル 桃鉄 

 

河合 宏太(かわい こうた)
研究テーマ ロボット関節機構の疲労特性、樹脂スラスト軸受

趣味 下道ドライブ
最近はまってること アニメ・映画・小説・開発(意味深)
 

  中嶋 達朗(なかしま たつろう)
 研究テーマ 走査型ホールプローブ顕微鏡(SHPM)を用いた磁場観察

趣味 スポーツ観戦 マンガ
最近はまってること 麻雀  正直に物事を伝えること

 

山口 賢哉(やまぐち げんや)
研究テーマ 樹脂ラジアル軸受 樹脂の転がり疲労破壊

趣味 釣り フットサル スノーボード
最近はまってること ゴルフ  パーティ

 

横山 直樹(よこやま なおき)
研究テーマ 樹脂ラジアル軸受 ロボット関節機構の疲労特性

趣味  研究 業界研究
最近はまってること 研究 

吉田 勢(よしだ いさむ)
研究テーマ 炭素鋼の回転曲げ疲労

趣味 ネットサーフィン
 バカンス 洗車道
最近はまってること 金曜日の夜に冷えたビールを飲むこと


陳 張弛
(チン チョウチ)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受

趣味 FPS
最近はまってること 研究 就職活動 免許の取得の勉強 前前前世で入替り中です


渥美 樹(あつみ たつき)

研究テーマ 樹脂ラジアル軸受の寿命評価

趣味 ミニカー集め  
最近はまってること データ整理 HLの観察 


稲垣 将大(いながき まさひろ)
研究テーマ 樹脂ラジアル軸受 樹脂のクリープ特性

趣味 プラモデル作製
最近はまってること ハンドスピナー

   江川 航平(えがわ こうへい)
 研究テーマ 炭素鋼の回転曲げ疲労

趣味 野球観戦(巨人) 夜の街の散歩
最近はまってること   グランブルーファンタジー

   

宿岩 有恭(やどいわ ありやす)
研究テーマ 走査型ホールプローブ顕微鏡(SHPM)を用いた磁場観察

趣味 釣り スノーボード
最近はまってること  グランブルーファンタジー 

   

山田 卓斗(やまだ たくと)
研究テーマ 一点荷重下における軸受鋼の転がり疲労破壊

趣味 サッカー 音楽
最近はまってること  ダーツ

学部生

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   鮎川 友哉(あゆかわ ともや)
研究テーマ セラミックス

趣味 
ゲーセン アニメ
最近はまってること 麻雀 ガンダム
   井波 悠(いなみ ゆう)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受

趣味 
げんやさん 真顔 サッカー
最近はまってること 本 フットサル
   牛島 蛍(うしじま けい)
研究テーマ SCM浸炭焼入れ鋼の回転曲げ

趣味 
バレーボール
最近はまってること おにぎり
   沖田 圭祐(おきた けいすけ)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受

趣味 
スポーツ げんやさん カラオケ
最近はまってること 麻雀
   勝見 祥平(かつみ しょうへい)
研究テーマ 鋼の回転曲げ

趣味 
自転車
最近はまってること ダム巡り
   島 朗生(しま あきお)
研究テーマ セラミックス FEM解析

趣味 
遊戯王 ゲーム
最近はまってること Googleマップで旅行すること
   高橋 知弘(たかはし ともひろ)
研究テーマ 樹脂スラスト軸受

趣味 
サッカー ダンス
最近はまってること プロスピA
   竹澤 凱貴(たけざわ よしき)
研究テーマ 鋼の回転曲げ

趣味 
ダートラ 車の運転
最近はまってること マリオカートを極める
   辻 堅也(つじ けんや)
研究テーマ 炭素鋼の回転曲げ疲労

趣味 
酒 スポーツ
最近はまってること ラーメン巡り
   東力 巧(とうりき たくみ)
研究テーマ セラミックス

趣味 
バドミントン ゲーム
最近はまってること ドライブ 料理
   福田 真人(ふくだ まさと)
研究テーマ SCM浸炭材の一点荷重試験機による転がり疲労の観察

趣味 
125ccバイク(ヤマ発)
最近はまってること 道の駅巡り
   李 キョウ(リ)
研究テーマ 鋼の回転曲げ

趣味 
バスケットボール
最近はまってること ドライブ 旅行
 個性豊かなメンバーで日々研究を進めています!!
 

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