新聞掲載

北日本新聞 2004年1月4日(日) 天然ガスをガソリンに

北日本新聞 2004年5月24日(月) 石油に代わる資源を研究

日本経済新聞 2004年6月2日(水) "発信"大学ビジネス

日本経済新聞 2004年7月8日(木) 高機能触媒の量産技術

日経産業新聞 2004年7月9日(金) "バイモダル触媒"安定生産技術開発

電気新聞  2004年8月25日(水)  メタノール低温合成

化学工業日報 2005年6月15(水) "カプセルFT触媒"開発

Chemical Engineering Magazine 2005年8月 
 This encapsulated catalyst combines FT synthesis and isomerization for
  making gasolines

北日本新聞 2006年7月18日 メタノール効率よく合成

北日本新聞 2007年1月8日 日本学術振興会賞を受けて

北日本新聞 2007年11月19日  研究室紹介のコーナーにて

北日本新聞 2018年8月15日  軽油合成定説覆す

日経産業新聞 2018年9月3日  石油合成コスト3割減

日本経済新聞 2018年8月14日
 コバルトの使用量を大幅に削減できるカプセル型FT合成触媒を開発

科学技術振興機構(JST) 2018年8月14日
 従来の定説を覆す新規なFT合成触媒 〜コバルト含有量の大幅削減に成功〜

nanotechJapan 2018年8月31日
 従来の定説を覆す新規なFT合成触媒 〜コバルト含有量の大幅削減に成功〜

北日本新聞 2018年9月18日  新触媒でコスト抑制 CO2減に期待

科学技術振興機構(JST) 2018年9月18日 
 航空機ジェット燃料を直接合成できるオンデマンド触媒の開発

科学新聞 2018年9月7日 
 従来の定説覆す 新FT合成触媒

日経産業新聞 2018年9月26日 
 ガスからジェット燃料 〜富山大が変換触媒開発〜

日本経済新聞 2020年7月14日 (外部サイト) 
 富山大・千代田化工・日鉄エンジ・三菱商事など、CO2を原料とする
 パラキシレン製造に関する開発に着手

excite.ニュース 2020年7月14日 (外部サイト) 
 日本製鉄 富山大学と共同でCO2を原料とするパラキシレン製造に関する
 開発に着手

朝日新聞 2020年7月14日 (外部サイト) 
 CO2からペットボトル原料

NEDO 2020年7月14日 (外部サイト) 
 CO2を原料とする化学品(パラキシレン)製造の技術開発に着手

JCNnewswire 2020年7月14日 (外部サイト) 
 三菱商事など、CO2を原料とするパラキシレン製造に関する開発に着手

工業新聞 2020年7月15日 (外部サイト) 
 CO2からパラキシレン 日鉄など開発、NEDO技術案件に採択

中日新聞 2020年7月15日 (外部サイト)  (pdf版)
 二酸化炭素でプラ原料製造 富大、実用化へ共同研究

MONOist 2020年7月15日 (外部サイト) 
 工場排出CO2からパラキシレンを製造、年間約1.6億トンのCO2固定化が可能に

北日本新聞 2020年7月15日 (外部サイト)  (pdf版)  
 CO2からペットボトル原料 富山大など量産技術開発へ

産業新聞 2020年7月15日 (外部サイト) 
 CO2原料にパラキシレン製造 日本製鉄など技術開発着手

富山新聞  2020年7月15日 
 CO2をペットボトルに

ケミカルニュース 2020年7月15日 (外部サイト) 
 ハイケムなど CO2からPXを製造する技術開発に着手

sankeibiz 2020年7月16日 (外部サイト) 
 CO2からプラ原料を量産 富山大、日本製鉄など5社と開発

日本経済新聞 2020年8月14日 (外部サイト) 
 富山大、触媒機能持つ金属反応管 化学プラント小型化

科学技術振興機構(JST) 2020年8月14日 (外部サイト) 
 世界初、金属3Dプリントによる自己触媒機能付き高温高圧反応器の創製化

北日本新聞 2020年8月15日 (外部サイト)  (pdf版)  
 化学プラント小型化に道 富山大研究グループが特殊な「触媒反応器」開発

富山新聞 2020年8月15日 
 世界初の反応器開発

繊研新聞 2020年8月27日 
 合繊で環境負荷軽減の新技術

繊研新聞 2020年9月15日 
 この技術がすごい 日本初の新技術がカギに

北日本新聞 2020年10月7日 
 富山発の技術で世界リード

化学工業日報 2017年11月5日
 木質系バイオジェット燃料

北日本新聞 2021年8月23日
 CO2資源化に本腰

富山新聞 2021年10月28日
 環境セミナー

日本経済新聞 2022年6月13日
 ENEOSグローブ・富山大・日本製鉄
「カーボンリサイクルLPG製造技術とプロセスの研究開発」がNEDOに採択

富山新聞 2022年6月14日
 CO2原料からLPガス 富大、研究開発着手

北日本新聞 2022年6月14日
 CO2からLPガス製造 富山大と2社技術研究

富山新聞 2023年3月11日
 CO2樹脂原料を量産

日刊ケミカルニュース 2023年3月13日
 ハイケムなど3者 CO2由来のPX製造・単離に成功

日本経済新聞 2023年5月9日
 TOYO TIREと富山大学、CO2からタイヤ用ゴム

Yahoo!ニュース 2023年5月9日
 トーヨータイヤが富山大学と共同で二酸化炭素を原料としたブタジエンゴムの合成に成功

北日本新聞 2023年5月10日
 CO2からゴム合成

     

日刊工業新聞 2023年5月10日
 CO2からタイヤ原料 トーヨータイヤ・富山大が開発

 

富山新聞 2023年5月10日
 二酸化炭素からゴム 富大・トーヨータイヤ新触媒を開発

     

Car watch 2023年5月10日
 トーヨータイヤ、CO2からタイヤ原材料を生成する技術について中央研究所長 島一郎氏と富山大学 椿範立教授が解説

     

日刊自動車新聞 2023年5月11日
 CO2からブタジエンゴム 富山大と合成技術開発 トーヨータイヤ

    

日経XTECH 2023年5月11日
 TOYO TIREと富山大学、新規触媒でCO2からブタジエンゴムを合成

     

 

 

表 彰

2004年  ベンチャービジネスプランコンテスト 優秀賞

2005年 研究夢プランコンテスト 研究奨励賞

2003年 Top Cited Article Award of Catalysis Today

2006年 大学院博士課程後期 成績優秀賞
         ( 賞状 / 

2006年 日本エネルギー学会進歩賞(学術部門)

2006年 研究夢プランコンテスト 研究奨励賞

2007年 日本学術振興会賞

2008年度 富山大学成績優秀者奨学金

2009年 日本化学会関東支部大会 学生講演賞

2009年度 中国政府優秀自費留学生奨学金賞

2010年  大学院博士課程後期 成績優秀賞
         ( 賞状 / 楯

2011年度 富山大学最優秀博士賞 学長賞 
         ( 賞状 )/ ( 記念品

2012年  富山大学大学院理工学教育部長賞
         ( 賞状 / 楯

2020年7月 日本航空株式会社 感謝状
         ( 賞状

2021年11月 日韓触媒シンポジウム(18JKSC) BEST POSTER AWARD
         ( 賞状

 

 

TV報道

2007年2月11日  北日本テレビ 「KNB NEWS リアルタイム」

2020年8月3日 NHK報道   写真 1 写真 2 写真 3 動画(15秒)

2020年7月15日 北日本テレビ報道   動画(1分15秒)

2020年7月15日 富山テレビ報道   動画(57秒)

 

 

その他

2010年10月15日 文部科学副大臣が当研究室を視察されました。

2011年3月30日 日本政府文部科学省と科学技術機構の対中国紹介ホームページ「客観日本」において椿教授へのインタビューが掲載されました。

2014年6月21日 椿研究室の研究内容が Journal of Materials Chemistry A の表紙に選ばれました。

2015年3月24日 第115回触媒討論会特別シンポジウムでの講演

2015年4月 独立行政法人科学技術振興機構の本に椿教授のインタビューが掲載されます。

2016年6月11日 「被引用数の多い論文著者ランキング2016」 椿 範立教授が選出されました。

2017年11月27日 文部科学省科学技術学術政策局 村瀬剛太室長が当研究室を視察されました。

椿教授が平成29年度 日本エネルギー学会学会賞を受賞されました。

2017年10月2日 椿教授が日本学術会議連携会員に当選されました。

2020年1月 椿教授が触媒学会学会賞を受賞されました。

2020年12月 張研究員が未知に挑む女性研究者賞を受賞されました。
表彰式 1 表彰式 2 表彰状

2021年10月 増子文部科学省高等教育局長が学術研究・産学連携本部1Fにある椿研のプラントを視察いたしました。
写真 1 写真 2

2021年 椿研究室大学院生 姚杰さんが独立行政法人日本学術振興会特別研究員(DC2)に選ばれました。

2022年 椿研究室大学院生 内藤翔允さんが石油学会第64回年会で行われた第26回JPIJSポスターセッションにおいて優秀賞を受賞されました。
表彰状

2022年 椿教授は2022年米国スタンフォード大学から集計・公開発表された「全世界論文引用数トップ2%研究者リスト」に登場された。