研究紹介

* 以下の研究は,手崎教授の前任地 東京大学大学院工学系研究科機械工学専攻において,平成18年度の修士課程・博士課程の研究として行われたものです.

  1. 筒内中間生成物直接サンプリング法を用いた圧縮自着火過程の検討
  2. 蛍光寿命補正を施したLIF法によるHCCI機関内成分濃度評価
  3. DMEの過濃予混合火炎の構造に対する低温酸化反応の効果
  4. レーザ吸収分光法を用いたDME低温酸化機構に関する素反応研究
  5. 炭化水素の低温酸化反応過程に関する素反応のラジカル分光計測

* 以下の研究は,平成18年度の研究として行われたものです.

    微細構造を持つ粒子による水の熱物性変化

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