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コース概要(平成24年度 募集内容)
1.開設科目 ≫ |
6.受講申し込み期間 ≫ |
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【産業技術論】
この講義は主として県内企業のキャリアーエンジニアが講師を務め、実社会で活かせるような実例を主体に講義します。
アルミ加工産業特論(2単位) |
医薬製剤産業特論(2単位) |
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電気・電子部品産業特論(2単位) |
機械・部品工具産業特論(2単位) |
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実践技術経営特論 MOT(2単位) |
【専門技術論】
この講義は主として富山大学の教員が講師を務め、大学院レベルの専門的基礎知識を講義します。
エレクトロニクス工学特論 (2単位) |
エネルギー工学特論 (2単位) |
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先端機械材料工学特論 (2単位) |
マテリアルエンジニアリング特論(2単位) |
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先端環境化学特論(2単位) |
先端生命工学特論 (2単位) |
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先端機器分析特論(物理・材料系)(2単位) |
先端機器分析特論(化学・生命系)(2単位) |
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IT・数値解析特論(2単位) |
計算工学特論(2単位) |
2.修了要件
【産業技術論】から1科目以上の選択が必要です。ほかは【専門技術論】と合わせて合計5 科目(10単位)以上を受講して頂き、その履修をもってコースの修了者といたします。
3.コースの修了と履修認定
1)所定の単位(10 単位以上)を履修した者には、富山大学(大学院理工学教育部)が修得単位の認定を行い、「次世代スーパーエンジニア養成コース」の修了証を発行します。
2)修了者が申請した場合は、履修した科目毎に単位修得証明書を発行します。
3)科目の評価は、出席(15 回中8回以上の出席)及びテスト・レポート等によって行います。
4)修了者が、正式に富山大学の大学院修士課程に入学された場合は、上記で取得した単位を修士課程における修得単位として合算することが可能です。
4.募集定員
先端機器分析特論(物理・材料系、化学・生命系とも)のみ10 名
受講生が少人数の場合、開講しない場合があります。
5.資格審査
1)受講申込書に基づき、富山大学において受講生の資格審査を行います。
(本募集要項添付の申込書により簡単な資格審査を行いますので、必要事項をもれなく記載の上、提出してください)
2)企業等から推薦されて受講される場合は、その旨明記してください。
3)受講希望者が本人自身による場合、受講資格の基準は以下を目安にしてください。
・4年制又はそれ以上の大学を卒業した者
・高等学校卒業者については、企業等で4 年以上の実務経験を有している者
・高等専門学校又は短期大学卒業者については、2年以上の実務経験を有している者
6.受講申し込み期間
平成24年度の受講生募集締め切りは以下の通りです。
1)コース受講の場合
募集締め切り日:平成24年3月末までとしますが、定員に空きがある場合、締め切り後も受け付ける場合があります。
2)特定科目の受講の場合
科目単位の受講もできます。
その場合の募集締め切り日は開講2週間前までとします。
3)受講を許可した受講生に対して、富山大学より受講証を交付いたします。
7.受講料
コース受講の場合
1)受講料は148,000 円(5科目10 単位分)を徴収します。
2)5科目10 単位以上の受講を希望される場合には、別途受講料1科目29,600 円を徴収します。
科目受講の場合
1)1科目につき29,600 円を徴収します。
受講決定者に受講料等納付要領書をお送りします。
8.講義会場
講義を行う教室は、原則として富山大学地域共同研究センター会議室(2F)とします。
1)但し、実習、演習その他の理由により、会場を移動することがあります。
2)先端環境化学特論の後半の講義は、富山高等専門学校で実施いたします。
アクセス:
富山大学産学連携部門・・・http://www3.u-toyama.ac.jp/sangaku/full_map.html
富山高等専門学校・・・・・http://www.nc-toyama.ac.jp/campus/hongo01.html





